松居一代&船越英一郎 泥沼離婚騒動・youtube(ユーチューブ)動画・週刊文春・恐怖のノート

2017年7月、日本の女優「松居一代」がYoutubeに動画を投稿したことが話題になっています。

その動画は、夫・船越英一郎の病気(糖尿病)や勃起不全、不倫の可能性について主張するもので、
離婚調停に際して、船越が松居を悪人に仕立てようとしていると主張しています。

現在、松居は自身のブログで「全面戦争」だと記し、夫を擁護するような記事を書く週刊文春や雑誌社も相手に徹底的に闘う覚悟を決めているものと伺えます。

この記事では、松居一代と船越英一郎の離婚騒動についてまとめています。

松居一代ブログ

Youtubeチャンネル

松居一代のYoutube(ユーチューブ)動画

【 第1弾 】松居一代、週刊文春にだまされた

【全文】
『真実の告白
松居一代は週刊文春にだまされました
この事件は2017年7月4日起こりました
松居一代は命をかけて真実を伝えます』

この事件は2017年7月4日、火曜日の午後起こりました。
日本一だと名高い週刊文春は私を騙したんです。
私に嘘をついたんです。
この真実を皆さんに嘘をつくことなく私はお伝えします。
聞いてください、お願いします。

私は2時59分タクシーに乗り込んで『文藝春秋』に向かいました。
編集部の新谷編集長、デスクの中村さん、そして担当だった鈴木ゆうたさん、この3人に会うためです。
いくら電話してももう電話は出ませんでした。
だから私はタクソーで急いだんです。

この事件は私が書いた、命を賭けて書いた手紙からはじまってます。
手紙を書いたのは2017年5月24日でした。
私は命がけで手紙を書いたんです。
この1年5ヶ月、本当に苦しかったです。
もう毎日泣いてばかりいました。
私はもう死のうと思ったんです。
愛する息子と夫の船越英一郎に遺書を私は書いたんです。
でも、その時です。
ノートを見たんです。
全てが書いてあるノートを私は見たんです。

まず6月2日の金曜日に私と中村さんは渋谷のエクセルホテル東急で会うことになりました。
会った場所はリーフという会議室です。
ここから全てが始まったんです。
6月2日金曜日でした、午後の2時、私を中村さんは待ち合わせをしているエクセルホテル東急、会議室リーフで初めて会ったんです。
そこで私の方としては、「出来上がった原稿を見せて頂きたい」と、「全て見せて頂きたいんだ」と、そう申し出ました。
ところが中村さんは、「それはルールとして出来ません」そう仰ったんです。
そこで私は「それじゃあ私もお話出来ません、すごく大事な話なんです、私の命が懸ってる話なんです」そうお伝えしました。
そうしたところ彼と会って24分後です。
中村さんが1つの提案をしたんです。
「それだったら松居さんの前で、出来上がった原稿を全部読みます」と仰ったんです。
「見せることは出来ないけど、全部を読みます」と仰ったんです。

今日は7月4日です。
校了なんです。
今日から印刷が回るんです。
その前に、私には全部読んで聞かせて頂ける、出来上がった原稿を全て読んで聞かせて頂けると、そう約束を取り交わしていました。
ところが彼らは、約束を破ったんです。
そして私の電話には全く出ません。
録音も全部してます。
しかし2人は全く電話に出られません。
鈴木さんにおいては、電話は切っています。
中村さんの携帯電話の留守番電話に、何度も何度も何度も私は訴えました。
でも2人は全く出なかったんです。

いま印刷が回ってます。
明日のお昼頃、週刊文春の見本誌が出来上がるんです。
明後日です、明後日木曜日に、7月6日に週刊文春は店頭に並べられます。
何が書いてあるのか、私を騙したので彼らは、全く私は分かりません。
きっととんでもない記事が書いてあるんだと思います。
私は信じてました。
こんな汚いことをするとは思ってなかったんです。
ここからは私のブログだけで本当のことを伝えていきます。
真実を伝えます。
もしサイバーエージェント様のアメーバが何かの都合で私のサイトが閉鎖された場合、私は独自のサーバーを持ってます、松居一代事務所ではサーバーを持っています、私のサーバーであれば誰も消すことは出来ません、この世の中で誰も消すことが出来ません、だから私はアメーバーさんと、そして松居一代事務所のサーバーで真実をお伝えしていきます。
本当にご心配をたくさんかけて申し訳ないと思っています。
でも、この1年5ヶ月、私は命を絶とうとしたんです。
息子が頑張っていく姿を見ていたいと思っています。
でも、私はもう生きる力がなくなってたんです。
そこであのノートを見て私は、私は、週刊文春を信じたんです。
彼らは日本一だと言いながら、本当にとても汚かったです。
GPS、私が借りてきたのに、それをつけて尾行してたんです。
とてもとても汚かったです。
私はでも、味方だと、私のことを守って下さるんだと思って全てを話したんです。
誰にも告げず、居場所を誰にも告げず、息子にも、年老いた両親にも告げずに、私はずっと発売出来る日を待っていたんです。
でも、週刊文春に騙されました。
騙されたんです。
これほど汚い話はありません。
彼らがどんな汚い手をつかったか、この私の真実の叫びで皆さんにお分かり頂きたいと思います。
お聞き下さって、本当にありがとうございます。
息子が、息子が、どんな思いでこれを聞くのか、母としては切ないです。
私は週刊文春さんに何度も申し上げました、「真実を伝えましょう」って。
「これはこの1枚の手紙から始まったんですから、私がその手紙を編集長にお渡ししたと、そこの真実を伝えましょう」って言いました。
でも週刊文春は、「それはやめましょう、嘘つきましょう」と仰ったんです。
何度も私はご提案しました。
「嘘をつくのは嫌です、だから1通の手紙からはじまったと、私が皆さんに助けを求めたんだ、命がけで、そのように嘘をつかないでお願いします」と何度も申し上げました。
昨日の夜も、私は夜中に「こういう寄稿文どうでしょう、松居一代が書いた寄稿文、こういう形はどうですか」ということもご提案致しました。
それは皆さんに嘘をつくのが嫌だからです。
私は嘘は大嫌いです。
嘘をついたら罰せられると思ってます。
この世には神様がいらっしゃいます。
神様は見てらっしゃる、だから嘘をついたりする人は必ず罰せられるんです。
だから私は真実を書いてくださいと、何度も頼みましたが、彼らはそれは聞かなかったんです。
その上に、私を騙しました。
私を騙したんです、あの週刊文春は。
この私のメッセージは私の命をかけた叫びです。
告白します。
週刊文春は私、松居一代を騙しました。
許せないです。

【 第2弾 】船越英一郎 裏の顔

【全文】
『妻・松井一代を欺き続けた 船越英一郎 裏の顔
船越英一郎が飲み続けているバイアグラ100ml』

いまの時刻は2017年7月5日、深夜の12時34分です。
こんな真夜中に、皆さんに、こんな動画をお見せしないといけない、とっても心苦しいです。
本当にごめんなさい。
でも、どうしてもお伝えしなければいけない事態が起きたんです。
それは、週刊文春が私を騙したからです。
とっても汚い手を使って私を騙しました。
だから、皆さんに真夜中なんですけど急遽、お伝えしないといけないことが起きたんです。
それは、私の夫、船越英一郎のことです。
私は彼と出会ったのが1996年でした。
テレビショッピングの司会として私と船越は、はじめて出会ったんです。
出会った瞬間から、私は素敵な人だなあと思いました。
それから、ずーっと私は彼を愛し続けて、彼が俳優として売れにいってくれることを、それだけを願って妻として生きてきました。
2001年に結婚したときには、船越の両親がとてもとても反対されました。
お父さんは日本刀を抜いたんです。
でも船越は私と息子を守ってくれたんです。
年上で、バツイチで、子連れの私を妻にしてくれました。
息子を、自分の子供に籍に入れてくれたんです。
私は本当に、彼には感謝で感謝で、もう言葉では表現出来ないくらい夫の船越に感謝をしていました。
彼を信じていました。
彼は絶対に私を裏切らないと思っていました。
一生添い遂げるんだと思っていたんです。
でも、船越英一郎は、私を裏切っていたんです。
それも大変恐ろしいことをして、私を裏切っているんです。
裏切りながら、まるで紳士のような顔をしてテレビに出ていますけれども、とんでもない男です。
私はこれからここで船越英一郎の裏の顔、本当の奴の顔をここでお話しします。

私はとっても苦しんできました。
この女性誌です。
一社です、これは。
この女性誌に嘘を並べ立てられて本当に苦しんできました。
恐ろしい備考でした。
一番最初に出たのはこれでした。
この週刊誌です。
この週刊誌で船越が耐えて忍んだ15年、この記事が出たんです。
私自身が1番びっくりしました。
この記事が出ることが、船越のノートに書いてあったんです。
2冊目、2冊目もちゃんと私が徘徊している、徘徊しているということがこの週刊誌に書いてありました。
徘徊なんかしてません。
この写真は、私がスーパーマーケットから出てきた写真です。
でも、この発売も、船越は全部以前から、ノートに書いていたんです。
このポルシェです。
皆さんにこの間ブログを書きました。
「ポルシェ、夫におねだり、1800万円、ポルシェをゲットで高笑い」
このころから私は大変おかしいと思っていました。
仕組まれてると思っていたんです。
だから深川の不動様に、ポルシェ新車がきたときにお祓いに行くとき、私はこの地球上でたった1人、夫の船越英一郎にしか告げませんでした。
その日は私はバックミラーで見て、後ろから尾行されてないのを何度も何度も何度も確認しています。
ところがです、これ(雑誌)にはちゃんと写真が載っているんです。
ここは普通撮れるような場所じゃありません。
とても私はショックでした。
本当に何が起きたのか分かりませんでした。
それでも私は夫を愛していました。
生涯、この人を添い遂げたいと私は思っていました。
彼のためならば私は命を投げ出せる、そう思っていたんです。
そんな船越は元気そうな顔してテレビに出ていますが、大変な糖尿病です。
2型の糖尿病にかかっています。
皆さんこの表を見て下さい。これです。
私があまりにも彼が心配で、ずっと表にしてつけていました。
2008年です。
東大病院の上に日本一だと言われる人間ドックがあります。
そこで船越に人間ドックを受けて貰ったら、糖尿病だと分かったんです。
それが2008年でした。
でも彼は全く治療しませんでした。
私はすごく心配で何度も「治療して欲しい」と、「あなたがいなくなったら」とすごく言いました。
でも彼は聞く耳を持ちませんでした。
それは健康食品のイメージキャラクターを務めていたからです。
船越とホリプロはテレビの前の皆さんを騙し続けてきたのです。
2015年です、皆さん。
この2015年には、ヘモグロビンA1Cが9.3です。
9.3まで上がってしまったんです。
私はもう仕事どころではないと、夫になんとか入院して、治療してもらいたいと私と息子のために、そう思って順天堂の大学病院の特別室も予約しました。
お医者さんも2人、決めてお願いしたんです。
でも彼はそれでもしませんでした。
ヘモグロビンA1Cが9.3まで上がっているのにも彼は治療は一切しなかったんです。
契約金は約2500万でした。
彼は私に「契約金がなくなったらどうするんだ」と、そういい続けてきたんです。
彼は全く治療をしないので、その間に顔面麻痺も2回襲われました。
本当にどんどん体重も減ってきました。
いくら言っても聞く耳を持たなかったです。
ところがです、最近はかなりしんどいんだと思います。
最初はこの薬を飲んでいました。
ところがもうこれはだめなんだと思います。
次にこれ、倍の薬を今飲んでいます。
糖尿病になると、皆さんどうなるかお分かりですよね。
男性は残念ですが、勃起不全になります。
船越は2008年から勃起不全でした。
でも私は彼を本当に愛していましたので夫婦生活がなくったって手を繋いで寝ているだけで幸せでした。
彼が傍に居る、それだけで私は嬉しかったんです。
でも、私は大変なことを知ったんです。
2015年の春からです。
夫の船越英一郎は…
皆さん、バイアグラってご覧になったことありますか?
これです。
厚生省で日本で許可が出ているのは50mです。
彼が飲んでいるのはその倍です。
日本で許可が出ていない100mのバイアグラを頻繁に使ってセックスをしてるんです。
皆さん、彼の顔をよく見て下さい。
3年前の顔を今のあのにやけた顔、全く違います。
このバイアグラを飲み続けて、女性とセックスし続けて、妻を裏切り続けて彼はサスペンスの撮影をしていたんです。
皆さん、バイアグラは怖いです。
日本で許可が出ていない100mを船越英一郎は飲み続けているんです。
もう飲んで2年半近くになります。
こんな恐ろしいこともありました。
去年の10月の11日でした。
彼は、ハワイでつや姫(お米)のキャンペーンをするために山形県の知事さん県会議員の皆様とハワイに行っていたんです。
昼間は皆様とキャンペーンをしていました。
しかしです、夜はホテルで、このバイアグラを使ってセックスをしまくっていたんです。
どうもこの100m、100mを使うと10時間近くの勃起があるそうです。
羽田空港から戻って来て10月11日の夜、私のところへ帰ってきました。
その夜は主人のマンションで2人で寝ることになったんです。
2人で寝ていたところです、時間は深夜の2時半過ぎでした。
船越は心臓を抑えて「ああああああああああああああっ」って言ったんです。
私はぐっすり寝てたんですけど、あまりもの悲鳴に飛び起きました。
すると彼の体は、もうバケツで水をかぶったようにドボッドボになってたんです。
寝ていたシーツもドボドボでした。
絞れるくらいになっていたんです。
本当に私はもう、救急車を呼ばなくてはいけない、そんな具合でした。
彼の背中をさすって、それで帰ってきたその夜にその副作用が出たんだと思います。
バイアグラは世間で言うと、心臓に負担がかかると言います。
糖尿病です。
2015年はヘモグロビンA1Cが9.3まで上がっている人です。
その人がこの日本で許可が出ていない、このバイアグラ100を飲んでいるんです。
そりゃ心臓もかわいそうだと思います。
これらはどこで見つけたか、まだ他にありますけれども、彼は平気でこれをこういうゴミで捨てる時にこんな風に彼が飲んでいるタバコです。
こんな風に捨てて兵器でゴミ箱に共同のゴミ場所に捨てていたんです。
考えられません。
それがです、芸能人、そして俳優、船越英一郎のすることかと思います。
船越英一郎はその会員制ホテルに身を隠して、このバイアグラを飲み続けてです。
バイアグラの100mです、これを飲み続けてセックスし続けているんです。
そして自分は被害者のような顔で離婚をしようとしてるんです。
私を悪者に仕立てて自分は被害者です、被害者のような顔を装って離婚をしようとしてるんです。
そして私の財産を奪い取ろうとしています。
それがこのノートです。
このノートに、船越英一郎のノートに書いてあったんです。
私は2017年4月22日、もうあまりの辛さに命を絶とうと思いました。
年老いた両親を残して、息子も残して、私は命を絶とうとしたんです。
死に場所は夫のマンションだと思いました。
早朝です。
夫は、その日もベイコートに泊まっていました。
何度ベイコートの下で私は朝まで泣いて過ごしてきたかわかりませんでした。
死のうと思っていた私がこのノートを見つけたんです。
船越英一郎のノートです、これは。
このノートの中で私がおかしいと思っていることが全て書いてありました。
全てです。
私の財産を女と一緒に奪い取ろうとしていることまで書いていました。
週刊誌も不思議なことに発売目から書いていました。
第1弾、第2弾と書いていました。
彼が犠牲者のような顔をして別れるためには嘘を並べ立てる必要があったんだと思います。
夫の船越英一郎が、このバイアグラの100mを使ってセックスをしてた相手です。
その相手は私のとっても仲のいい友人・親友でした。
彼女はゴッドハンドと言われるエスティシャンです。
ハワイのカハラに住んでいます。
彼女にはご主人がいます。
幼いお嬢ちゃんもいます。
家族ぐるみでおつきあいしていました。
でもいつの間にか、私の夫と私の非常に仲のいい女友達が、このバイアグラを使ってセックスする中になっていたんです。
信じられませんでした。
本当に私は夢を見ているようでした。
でもこの話はハワイでは知らない人はいないそうです。
ハワイの友人から何度も電話が掛かってきました。
知らないのって。
夫婦気取りでいるわよって。
でも私は夫が帰ってきてくれたらまた2人で過ごしたい、全部忘れよう、そう思ってたんです。
それくらい大事な大事な私の夫だったんです。
ところが、私の女友達、彼女とは旅行には何度も行きました。
シンガポールにも行きました。
しかしです、その女友達と人妻です、彼女は子どもがいるんです、その女性とセックスし続けたわけです。
そしてこのノートにです、彼女の来日記録はしっかりと書いていました。
そしてこれが船越英一郎のパスポートです。
信じられないくらいハワイに行っていたんです。
私には何も告げすほんの数日でも彼はハワイに行っていました。
はあ・・・。
彼女は虎の門ヒルズでエステの部屋を借りてます。
夫はそこをずっと訪れ、そして2人で分からないようにベイコートに身を隠してセックスし続けてきたんです。
糖尿病です。
バイアグラです。
そして私のとっても仲のいい友人とのセックスです。
私は苦しみました。
1年5ヶ月、本当に苦しみ続けました。
そしてこの週刊誌です。
週刊誌にずっと並べ立てられて、私は本当に谷底へ突き落されてきたんです。
でも全部を知ったんです。
死ねませんでした。
だからどうしたら良いだろうと考えた時に、いま船越英一郎の所属するホリプロの圧力に勝てるのは週刊文春しかないと私は思ったんです。
だから一通の手紙を新谷編集長に書いたわけです。
でも私は裏切られました。
本当に信じられないようなことが起こったんです。
皆さんにもう真実をお伝えする方法はこのYoutubeしかありません。
私が話してることは全て真実です。
命を賭けてお話しています。
嘘は絶対つきません。

(ここからの映像は2016年11月14日早朝撮影されました)

船越:11月14日、浮気はしていません

松居:2016年ですか?

船越:はい。

松居:本当ですね、お父さん?

船越:はい。

松居:本当ですか?

船越:はい。

松居:神に誓いますか?

船越:誓います。

松居:本当ですね?

船越:はい。

松居:私はあなたのことを世界で一番愛してます

【 第3弾 】 バイアグラ男 夫婦の夜の会話

【全文】
『バイアグラ男 船越英一郎 夫婦の夜の会話』

バイアグラ男と妻の私しか知らない真実の話をします。
2016年11月14日の夜のことでした。
自宅のリビングのソファーに奴が愛用しているセカンドバックが置いてあったんです。
奴はバイアグラをそのセカンドバックの内ポケットにいつも保管していたんです。
その夜はそのバックの中から空のバイアグラが飛び出していたんです。
妻としてはとっても複雑でした。
この空のバイアグラをバックの中にそっと戻したんです。
翌日のことでした。
同じようにそのソファーの上にセカンドバックが置いてありました。
奴がトイレ行ってる隙にその内ポケットを妻の私はチェックしたんです。
すると1日前の夜は確かに空でした。
ところがその夜は、4錠全て入った新しいバイアグラがその内ポケットには入っていたんです。
さすがに私はもうだめでした。
トイレから出てきた奴にその新しい4錠を取り出して、「どうしたのこれ?」って問いただしたんです。
奴はぬけぬけと私に「くれる人がいるんだよ」「だからずっと鞄の中にはいってたんだよ」そう言ってのけたんです。
「何言ってんの?」「夕べはそこには空のものが入っていたわよ」って私が言ったら、「そんなことないよ」「昨日も4錠入っているものだったよ」とぬけぬけとバイアグラ男は嘘を付いたんです。
そこで暫く夫婦の押し問答がありました。
すると奴はどうしたと思います?
その4錠ぎっしり入ったバイアグラの中から1錠取り出して口の中に放り投げたんです。
すると奴は「俺は糖尿だからこれを飲んでもだめなんだよ」って言いのけたんです。
通常バイアグラは1時間経たないと効果が表れないそうです。
但しいくら飲んでも100m飲んでも、本人がその気にならないと効果は表れないそうです。
私たちは寝室へ向かいました。
寝室には奴が愛用しているパソコンがセットされてたんです。
そのパソコンの中には奴が見たアダルトものが履歴でぎっしりと残っていたんです。
奴はパソコンの履歴をいつも消さなかったんです。
履歴には奴が見続けていたアダルトものがぎっしり残っていたんです。
ところがです。
「俺はそんなの見たことないよ」平気な顔して嘘ついたんです。
「何言ってんのよ」「履歴見たらあなたぎっしりあるでしょ」そう言って私はパソコンのスイッチを付けたんです。
そして履歴を見たら案の定そこにはアダルトものがぎっしり奴が見たものがぎっしり残っていたんです。
そこで夫婦で選んでそれを見る事にしたんです。
しかしその夜は、バイアグラの効果はありませんでした。
さすがサスペンスの帝王と呼ばれる名俳優ですね。
自宅でも名演技でした。
バイアグラ男は事務所を通じて事実無根だと言っていますがどうでしょう?
妻の私は私の目の前で奴がバイアグラ100mを自分の手で口に放り投げたことを鮮明に覚えています。
私は生涯忘れることは出来ません。

【 第5弾 】松居、怒りの真相

【全文】
『怒りの真相 家族の激励に涙する松居』

信じていた夫が妻の親友 夫も子供もいる女性と浮気をする
その時の妻の気持ちは言葉なんかでは表現出来ません。
泣いた。本当に泣いた。
床にひれ伏して泣き続けました。
でも私は、そんな雑魚たちのことについて怒っているわけじゃないんです。
ここをよく理解してください。
そんな奴たちどうでもいいんです。
私が怒っているのは、浮気夫は自分のしたことをひたすら隠してまるで被害者のように装っていることなんです。
所属している大きなプロダクションの力を借りて私を抹殺し続けてきました。
女性週刊誌を利用してないことないことないこと書き続けて、私を悪者にし続けてきたんです。
その浮気夫は紳士面しています。
とんでもありません。
奴がしてきてことは許しがたいことなんです。
だから私はたった1人であっても闘う決心をしました。
しかしその私を支えて下さっているのは家族のみなさんなんです。
激励の温かいコメント、本当に胸に染みました。
本当に嬉しかった。
涙がね、止まりませんでした。
たった1人であっても、これだけ多くの家族のみんなが見守ってくれている。
私は屈することなく嘘をつくこともなく正々堂々と闘おうと力が湧いてくるんです。
不眠不休の中で生活してるので、コメントもすぐさま出来ず御免なさいね。
でも皆さんの力を借りて私はこれからも闘っていきます。
正々堂々と。
いつか絶対良かったって笑える日まで、私は闘いますね。
だからどうか見守ってくださいね。
傍に居て下さいね。
宜しくお願いします。
皆さんが頼りなんです。

【 第6弾 】お暑いのに、ごくろうさま!

【全文】
1週間前の7月4日の火曜日、私は週刊文春に騙された。
汚い手を使って週刊文春は私を騙した。
そして1週間後、昨日、7月10日、今度は週刊新潮、週刊文春の敵会社。
その週刊新潮が私の居場所を突き止めてきた。
1人の89歳の勇気あるおばあちゃんが私を必死に守ってくれていた。
そのおばあちゃんの家を週刊新潮が突き止めてきたんですよ。
それだけじゃありませんでした。
私とおばあちゃんが家の中で一緒にご飯を食べている写真を家の外から週刊新潮は撮っていたんです。
そのことをうちの会社に電話してきたんです。
電話を受けた彼女は「ちょっと待ってください」「おばあちゃんのお宅は一般人の方ですよね?外から写真撮っていたってどういうことですか?」と、彼女は常識的な質問を週刊新潮にした。
皆さんどう思いますか?
これっておかしいでしょ?
してはいけないことじゃないですか?
でも残念でした。
私はそろそろどなたかいらっしゃるかなと思ってお世話になったおばあちゃんにちゃんとお礼を申し上げて、おばあちゃんの所から去っていたんです。
女の勘ってのはすごいんですよ。
自分の夫は、自分の親友と、それも夫と子供がある女性と不倫をする。
許される話じゃないですよ。
その時も感が働きました。
女性の勘ってのはすごいんですよ。
怖いんですよ。
でも間違わないで下さいよ。
私はその不倫に怒っているわけじゃないんですよ。
私が怒っているのは黒い権力ですよ。
黒い権力で私を抹殺しようとした。
そのことに怒っているんです。
そこを間違わないで下さいね。
私の事務所は、私がたった1人で運営しているちっぽけな吹けば飛ぶような事務所です。
相手は巨大なプロダクションです。
私1人なんか抹殺するのは簡単でしょ?
でも私は命を賭けて闘ってるんです。
絶対に嘘をつかない。
私は正々堂々と胸を張って絶対に絶対に皆さんに真実を伝えていきます。
嘘はいつかばれるんですよ。
夫の不倫も私との親友とね、証拠が既にいっぱいあります。
ん~とにかく週刊新潮さん、暑い中ご苦労様でした。
私はいま、もう既に違うところにおりますので、本当にご苦労様でしたね。
ありがとうございました。

【 第7弾 】消された、コメント

【全文】
7月3日の放送になったフジテレビ様の「スカツとジャパン」
私の発言部分が大幅にカットになりました。
何がカットになったか、気になっていませんか?
今夜はその部分をお話しします。
その部分は夫の恋人にムカっとしたこと。
その部分がカットになったんです。私と船越が付き合ってることでした。
恋人時代です。
船越はなかなか恋人の私に対して、結婚という2文字が言えなかったんです。
でも重い腰があがって結婚が出てきました。
そこで私は記念にお互いに身につける物をプレゼントしましょ、そう提案したんです。
世間で言う、結納です。
私はどんなにちっちゃくってもいいから、船越から指輪を頂きたい。そう思いました。
彼にそうお願いしたら「いいよ」とそう言って、指輪は小さな指輪でしたが買ってくれました。
買った場所は御徒町でした。
今度は私の番です。
「何がいいかしら、何がいい?」って聞いたら、暫く彼は考えたんです。
そして私にです。「そうだ、僕が付けてるこの時計のローンがまだかなり残っているからそのローンの残金を君に払ってもらいたい」そう言ったんです。
私はもう空いた口が塞がらないとはそういうことでした。
もう唖然としました。
アンケートじゃありませんけどムカっときたんです。
しかし自分の身の上は年上、×1、子連れです。
贅沢なんて言えません。
だから私は「わかったわ、払いに行ってくる」そう言って翌日でした。
ローンの残金の書類を抱えて新宿はヨドバシカメラまで1人で出かけて、残金を全部払ってきたんです。
その金額は指輪の2倍の金額でした。
帰って来るときに悲しくて涙が流れました。
その時に「この結婚は違う、この人はおかしい」そう思って止めればよかったんです。
しかしね、皆さん、ここで強くお伝えしておきます。
今回のことは、私は夫婦喧嘩として怒っているわけじゃないんですよ。
夫に関しては微塵も未練がありません。
欲しい方がいたらくれてやりますよ。
私が怒っているのはプロダクションです。
夫が所属しているプロダクションが黒い圧力を使って私をこの芸能界から抹殺しようとしていたこと、現在もしていることなんです。
そのことに対して私は夫が汚い手を使うので許せないと思っているんです。
そして涼しい顔をして紳士面の顔をして世間の皆様に立っている、それが許せないんです。
だから私は命を賭けて立ち上がることにしたんです。
嘘は私は一切ついていません。
きっと神様が悪党は成敗なさると思いますよ。
間違いなくね・・。

【 第8弾 】別宅の真相 第1話

【全文】
マスコミの皆さん、暑い中連日ご苦労様です。
還暦女の素顔ばかり出て恥ずかしいばかりですが、何分にも化粧品を持っておりませんのでお許しください。
ごめんなさいね。
実は、マスコミの皆さんの報道して下さってる中で、大きな間違いがあるんです。
当初から今日に至るまでの間に、とっても真実と違う話が報道されているんですよ。
そこの部分をこの当たりでそろそろお話しといたほうがいいなあと思いまして今日はその話をすることに致します。
とっても長い話になりますので、今からは第1話、ここをお話しします。
2011年、この年は夫が私の家、本宅から歩いて100歩のところに別宅を設けた年でした。
マスコミの皆さんは夫の意思で、夫が私を嫌になったから別宅を設けたんだと報道なさっていますね。
これとんでもない話なんですよ。
真実と随分違うんです。
どうして夫が別宅を設けないといけなくなったのか。
その物件を探してきたのは妻の私なんですから。
実はこれには1人の女性が加わってくるんです。
そしてその女性が書かれた1通の手紙から始まりました。
その女性の書いた手紙、こちらの手紙ですが、この手紙からその別宅は始まっていったんです。
この手紙読んでいきたいと思います。

(えーさあ・・)
(手紙の内容)
船越英一郎さま

あ、親愛なるってつければよかった。
実は朝、宿を出るとき、メッセージを書き残してフロントにあずけとこうかなと思ったんです。
でもなんか照れくさくて、重いって思われるかなと思ってしまい・・でも残せばよかった。
まさか同じこと考えてたなんて・・。
京のうるとらC、最高に粋な夜、やんちゃな約束、待ち合わせでしたネ。
何か何でも”行くッ”って決めてました。
楽しかったぁ、あたしは、こういう粋で小気味良い出来事のために生きてる、生かされてると思ってて、ああ、人生ってだから面白いんだと船越さんのおかげでまたつくづく思いました。
どうもありがとうございました。
生涯の友を得た予感と書いて下さったこと、一生忘れないです。
予感がずっとつづき、確信へいつしか変わりますように・・。
私も同じ予感の中、酔いました。
帰りの新幹線で確信にひたり、すがすがしい気持ちで東京へ。
なんだか世代も性別も違うけど何ひとつ違わない感じがします。
もちろん大先輩、尊敬していますが、うまくいえないけれど、それは言葉にできないもの。
だから面白い。
嬉しいです!最高!末永く仲良くして下さい!

大宮エリ
(手紙の内容終わり)

手紙の中には非常に珍しいシールがありました。
見たこともない特殊なシールでした。
お見せしましょう、このシールです。
このシールは「おちんちんシール」っていうんですって。
いやですねえ、恥ずかしい。
皆さん、この手紙、お聞きになって如何ですか?
私は何も申しません。
皆さんのご判断にお任せ致します。
しかしこの手紙が引き金になって、夫は別宅を設けなくいけなくなったんです。
それは妻の私が判断をしたからです。
弁護士を入れて話合いをしました。

【 第9弾 】別宅の真相 第2話

【全文】
別宅の真相、第2話。
今回は夫の手紙をご覧いただきます。
問題の女性と夫は京都東急ホテルに宿泊していました。

この手紙は、私は自分の家で見つけたんです。
決してどこかを探って探って見つけたわけではありません。
私の趣味は掃除です。
毎日、家の床を雑巾で拭いています。
その日もそうでした。
2020(10?)年9月23日です。
掃除をしているときにこの手紙を出会ったんです。
真先に私がとった行動は、家族である信頼している夫に連絡をとりました。
その後、その女性にお手紙を書いてバイク便でお送りする準備をしていた時でした。
私の携帯番号はご存じないはずです、お目にかかった事も1度もありません。
ところがその女性から私に電話が掛かってきたんです。
きっと夫が連絡したのでしょう。
そして用意した手紙をバイク便でその女性の事務所にお送りしました。
そうしたところ夕方の6時30分頃でした。
女性の事務所代表という方から謝罪のお電話が掛かってきました。
ところが当の本人は、私とお話ししても私が納得出来るお話しは出来ませんでした。
翌日の9月24日です。
FAXで2枚、もう1度私はその女性に書面をお送りしました。
ところがそれでもダメでした。
仕方がなく弁護士をたてることにしたのです。
私の代理人弁護士になった彼は9月29日でした。
午後5時45分頃、内容証明郵便をその問題の女性に送付したのです。

(内容証明郵便内容)
通知書
前略
当職は松居一代(本名船越和代)の代理人として通知する。
貴殿は通知人の夫である俳優船越英一郎は社会的に然るべき立場にあり、既婚者であること、妻が通知人であることを十二分に知った上で不謹慎極まりない手紙や贈り物を船越氏に送り続けた。
これにより通知人の心身は傷つけられ、そのために通知人は睡眠障害や職にも障害を来し、医療関係で治療を受ける事態になっていることをまずは通知する。
貴殿や貴殿事務所代表は、船越氏との会食は同人が所属する株式会社○○○○が企画し仕事上の会食であることを認識していたものである。通知人もその認識のもと夫船越氏を送り出している。
にも関わらず、貴殿は係る目的を逸脱し、自己の感情のみを優先し、通知人家族を顧みない行為を行ったものであり、不謹慎極まりない。
貴殿は仕事柄、活字が人に与える影響や場合によってはそれが凶器になることは十二分に承知した上で非常識な内容の手紙を書き綴っている。
また、贈り物の1つ「恋の贈り物ネックレス」には目を覆いたくなるような男性性器のシンボル(シール)までもが同封してあり、さらに「どきどき恋のおまじないシール」として自分の名前と好きな人の名前を書いて、どこかに貼ると恋の期待度大幅アップと非常識、不謹慎としてとれない贈り物も送付している。
これらの貴殿の行為は、貴殿が意図的に通知人を混乱に陥れる意図があったと疑うに足りるものである。
貴殿および事務所代表は非は認めているが、それでは済まされない程の貴殿の行為が、反社会性および引き起こした結果の重大性を貴殿は強く認識すべきである。
今後どのような形で通知人および長男に謝罪するのかを慎重に検討し、本書面送達後1週間以内に当職まで文書で回答されるよう請求する。
なお、通知人は貴殿に対する金銭請求は全く考えておらず、この通知が慰謝料請求でないことを加えて通知する。
さらに今後通知人への接触は一切しないように通告する。
以上通知する。
(内容終わり)

私がどうして長年前のこの事件、明確に覚えているかと言いますと、これまで私は試練続きでした。
本当に苦しかったです。
息子を抱えて闘って闘って闘い抜いてきました。
その度ごとにしっかりと記録を残すために、このような表を毎回つけていたのです。
今回の事件もこの一覧表によって明確な時間が分かるのです。

【 第10弾 】別宅の真相 第3話

【全文】
別宅の真相、第3話。
第2話では私の代理人弁護士がその女性宛に9月29日第1回目の内容証明郵便を送付した。
すると女性からこの手紙が届いた。
この手紙はA4、13枚に渡る長文ではあったが謝罪文にはなってはいなかった。
謝罪どころか私の気持ちを逆なでするようなこれは手紙だった。
そこで第2回目の内容証明郵便を10月8日、私の代理人弁護士が女性に送りつけた。

(内容)
通知書
貴殿より2010年10月5日にA4サイズで13枚におよぶ長文の文面を受理したが、あくまでこの文面は貴殿の行動の時系列の説明であり、通知人が貴殿に求めている謝罪の体を為していない。贈物のシールが男性性器であることは明白な事実である。
通知人が貴殿に求めていることは、貴殿の非常識・不謹慎としかとれない手紙や贈物によって通知人および長男までもが傷ついているので、その責任をどのような形で謝罪するのかを問うものである。
慎重に検討し、本書面送付後5日以内に当職宛、文書で回答されるよう再度、請求する。
なお、通知人は貴殿に対する金銭請求は全く考えておらず、この通知が慰謝料請求ではないことを再度強調する。
(内容終わり)

2回目の内容証明郵便を受け取った彼女は、ついに代理人弁護士を立ててきました。
その弁護士と話し合ったのは私自身でした。
この事件は私の問題でした。
だから代理人弁護士に任せることなく、私自身が先方の弁護士と話し合いを重ねたのです。
先方の弁護士はどのような形で謝罪をしたらいいのか、尋ねてこられました。
私は慰謝料として1円の請求もしておりません。
お金の問題ではなかったからです。
そこでその代わりに私が提案したのは社会的貢献を彼女にしてもらうことでした。
先方の弁護士は素晴らしい提案だと、日本では非常に珍しいとても良い提案だと絶賛して下さいました。
そこで何の社会貢献をと考えたところ、当時私はある大学で教鞭をとっていました。
その学院には東京都内に高校もあったんです。
その高校で問題の女性の特別講座を開くことを提案したのです。
代理人弁護士はそれを素直に受け入れられました。
そこでその女性の事務所代表と学校側の学院長とが打ち合わせをされたのです。
学園長は高校生の諸君たちに学んでほしいという意図から、彼女の本を大量に購入までして下さったのです。
特別講座の日程は決まりました。
ところがです、許されないようなことが起きたのです。

わかりやすい解説

この騒動を簡単に説明すると・・・
単なる離婚騒動です。

松居一代と船越英一郎は離婚の原因で争っていて大まかに言うと、

船越:離婚理由は松居の異常性(DV,ポルシェ)
松居:離婚理由は船越の不倫

だと主張しています。

文春や雑誌が松居を悪人に仕立て上げるかのような内容なので、それ以外に自分の意見を公表するツールがない松居は、最後の手段としてYoutube(ユーチューブ)に例の動画を投稿したわけです。

詳しくは最後の『管理人所感』で本質に迫った考察をしていますのでそちらをご覧ください。

松居一代の主張(告発)

・週刊文春に騙された

・女性セブンは嘘をついている

・女性セブンと船越英一郎はグル

・船越英一郎は重度の糖尿病(顔面麻痺)

・船越英一郎は不倫をしている(バイアグラ・来日記録・パスポートは証拠)

・船越英一郎は松居一代を悪者に仕立てて離婚をし不倫女性と共に財産を奪い取ろうとしている(船越ノートにその旨の記載と悪者にする女性セブンの記事の記載があった)

・不倫相手は成田美和

船越英一郎の主張

・不倫はしていない

・松居一代は日常的に暴力をふるっていた(顔面血だらけになるなどエピソード多数)

・離婚理由は家庭内暴力

・顔面麻痺の原因はDVによるストレス

・父英二逝去の際、松居一代は「やっとくたばったか、クソじじい」と言い放った

・松居一代自殺騒動の際、「死んでほしくなければ、一億円の投資信託を解除して口座に振り込みなさい」と松居が発言

・離婚の意思を決定的にしたのは、船越が故川島なお美と交際していたことを松居によって暴露されたこと

矛盾点

・船越側が裁判所に提出した離婚調停申立書に財産を求めない記載があり、松居が動画の中で言っている「恐怖のノートに財産を奪い取ろうとしている旨の記載がある」に矛盾する。関係者によると船越は「別れるためならお金は一切いらない」と話しており松居の主張と食い違う。 船越側が裁判所に離婚調停申立書を提出したのは2017年6月28日で、松居がYoutube動画で告白するよりも前である。

離婚を巡る経緯

離婚を巡る経緯
年月 出来事
1996年 テレビショッピングで出会う
2001年 結婚
2006年 パートナー・オブ・ザ・イヤー2006
2011年 夫婦仲に異変が起き始める
船越がマンションを購入
2015年11月 船越が松居に離婚の意思を伝える
松居は拒否し別居生活へ
2016年5月 再度、離婚の話し合い
松居は「来年2月まで待ってくれれば応じる」といいつつも期限が来ても応じず
2017年4月 松居の自殺未遂
「死んでほしくなければ1億円の投資信託を解約して口座に振り込みなさい」などと脅迫めいた発言
2017年7月 Youtubeに動画投稿

週刊文春の内容

恐怖のノート内容

・離婚の手順
1.一代と自ら話し合い
2.離婚条件は通常の財産分与、半分
3.調停(短く!)⇒裁判
4.マスコミ対応

・誰かのイニシャルと思われるアルファベット数点

・船越の苦悩
何故こうなったのか?
今後どうするつもりなのか?
長男のこと
何故、一緒にいられなくなったのか?など

・財産分与について

船越側が持つ松居の悪行の証拠となりうる写真

・船越家先祖代々と書かれた位牌が松居によって乱雑に放置された写真

・松居によって切り付けられた衣服の写真

・松居から船越に送られた悔恨の手紙
私の人生にはあなたがいないと意味がない
もう十二分に反省した
全細胞(60兆の細胞)で猛省した
本当に申し訳なかった
至らない妻だった

週刊文春7月20日号より

船越英一郎の浮気相手「成田美和」とは

動画の中では、不倫相手の名前までは公表されていませんでしたが、あまりにもヒントが多すぎたので「成田美和」という女性であるとすぐに特定されました。
動画の中では、不倫女性について、ゴッドハンドと言われるエスティシャンで、ハワイのカハラに住んでおり、結婚されていて娘がおり、松居一代と家族ぐるみでお付き合いしていたとされました。目元にはモザイクが入っていたものの写真まで公開されていました。

「成田美和(なりた みわ)」とは、ハワイ州在住のエスティシャンで、フェイシャルアナリスト。オーガニック株式会社代表取締役、米国コスメトロジスト、米国管理栄養、予防医学指導士などの肩書を持ち、多くのハリウッド俳優や歌手の専属フェイシャリストとしても活躍されている方で、現在の年齢は42~43歳です。

引用元:OTOKOGIPRESS


※女性は全面否定

松居一代は統合失調症なのか?

統合失調症とは、脳をはじめとした神経系に何らかのトラブルが起き、幻覚や興奮、意欲の低下や引きこもりなど多彩な症状を引き起こす病気です。
youtubeにアップされた動画や彼女のアメブロを見て、彼女は統合失調症なのではないか?という疑問視する声が出てきました。

彼女が本当に統合失調症かどうかは分かりませんが、以前から彼女の行動には常軌を逸した異常性があったようで、例えば旦那の帰りが遅いという理由でうん百万するオーディオのケーブルをハサミで切ったり、女性からのメールが耐えきれず鍋で煮たり、船越が椎間板ヘルニアで入院した際に馬乗りになり怒鳴り症状を悪化させたりといったエピソードがあったようです。
ただ今回の動画で言えば、松居は夫の不倫と親友の裏切りという中でとてもショックを隠し切れないの状態にありここだけをとって統合失調症と判断するのはお門違いでしょう。
ただ統合失調症の原因は過度のストレスと考えられており、自殺も検討するような精神状態では統合失調症を発症してもおかしくないでしょう。

管理人所感

(2017年7月7日)
糖尿病やら、バイアグラやら、様々なノイズによって本質がよくわからなくなっていますが、結局この騒動とは何なのか、簡単に説明するなら・・・

離婚をしたい船越英一郎と離婚をしたくない松居一代の離婚騒動』です。

松居一代のYoutube動画での告白が正しいものとするならば、

『松居一代を悪者にして離婚をしたい船越英一郎と離婚をしたくない松居一代の離婚騒動』です。

そもそも2人の離婚騒動は2015年に船越が松居に離婚の意思を伝えたことから始まりました。これに対し松居は拒否しており別居生活が続いていたようです。
なぜなら、松居は動画の中でも言っている通り、船越のことを相当愛しており離婚なんて考えていないからです。

もし本当に松居が統合失調症であることないこと言っているだけならば、
単なる『離婚をしたい船越英一郎と離婚をしたくない松居一代の離婚騒動』ですし、

松居の告発内容や様々な証拠(船越ノートやバイアグラなど)が本当に正しいのならば、それは『松居一代を悪者にして離婚をしたい船越英一郎と離婚をしたくない松居一代の離婚騒動』となります。「したくない」よりも「そのような嘘で塗り固めた離婚を許せない」と言った方が語弊がないかもしれません。

不倫について船越は否定しており、両者の意見が矛盾していますから、このまま両者が闘うのならば、裁判は免れないでしょうから、松居の告発した証拠が正しいのか正しくないのかその真偽はいずれ分かる事なのでそれを議論する意味はないでしょう。

まあ実際に使用済みのバイアグラが出てきてますし、そこまで捏造する意味も考えづらいので、おそらく物的証拠は本当。そこから導き出される結論も本当。つまり不倫は本当。
それ以外の「週刊文春に騙された」とか「船越と女性セブンがグル」とかいう話は本当かもしれないし、松居の考え過ぎ・思い込みかもしれません。要はどっちか分からないし、裏で金が動いているかもしれないし絶対に真実は明らかにならないので考えるだけ無駄ってことです。

週刊文春や女性セブンやテレビ報道のメディアサイドは、DVやポルシェなど松居の凶暴性を持ち出して船越側に立っているのに対し、松居は1人、不倫やノートの物的証拠を持ち出して戦っている。
なぜメディアが船越サイドに立っているのかというと、本当に松居の言うようにグルで裏で金が動いていて松居を悪人に仕立て上げて離婚し金までとろうとしているのかもしれないが、おそらくメディアの主張する松居の凶暴性もまた事実だからだ。
つまり、事実と事実で戦っていることになる。松居は「嘘は絶対に許しません」と言っているがどちらも嘘ではないのだ。

しかし、これが離婚理由になると話がややこしくなります。
船越は離婚理由は松居の異常性であると主張するし、松居は離婚理由は船越の不倫であると主張します。
しかし、両者の主張の根拠はどちらも事実であってどちらも正しいのだが、真相は船越本人のみ知る話であって船越の主張が絶対なのだ。だから本当の意味で真相が明らかになることはないでしょう。

あるとすれば、船越の不倫の時期(開始)が明らかになった時だろうか・・・

2 Responses to “松居一代&船越英一郎 泥沼離婚騒動・youtube(ユーチューブ)動画・週刊文春・恐怖のノート”

  1. […] 騒動の概要は、次の記事をご覧ください。 松居一代&船越英一郎 泥沼離婚騒動・youtube(ユーチューブ)動画・週刊文春・恐怖のノート […]

  2. […] ット上の反応について記載しています。 尚、離婚騒動については以下の記事をご覧ください。 松居一代&船越英一郎 泥沼離婚騒動・youtube(ユーチューブ)動画・週刊文春・恐怖のノート […]

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ